以前からちょいちょいこのブログに書いていたが、ついに担当しているドコモ向けの携帯サイトがついに、某テレビ局のサイトを抜いて2位にランクインされた。
よしよし。
まー内容を見る限りでは負ける気がしなかったが、テレビ局なんでキャラクターものを持ってこられると、その瞬発力に押される事も予想できる。
今のうちに着々とさらにユーザーを獲得しなくては。
さらには、その上ももちろん、狙いたい。
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以前からちょいちょいこのブログに書いていたが、ついに担当しているドコモ向けの携帯サイトがついに、某テレビ局のサイトを抜いて2位にランクインされた。
よしよし。
まー内容を見る限りでは負ける気がしなかったが、テレビ局なんでキャラクターものを持ってこられると、その瞬発力に押される事も予想できる。
今のうちに着々とさらにユーザーを獲得しなくては。
さらには、その上ももちろん、狙いたい。
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皆生きてるんだね。
と、思わずにはいられなかった。
携帯の人は見れないと思うけど、PCの人はぜひ見てくださいな。
http://littlemore.bccks.jp/#B26122,P0
牛君の愛ある牛乳な写真集。
なんか癒される。
ところで、なんだこのKCCSっていうサービスは?と思い、リンクを辿ったらこんな説明が。
ふむふむ、一言で言うと「本のようなもの」をweb上に作ることができるサービスね。
ちょっと興味深い。
オイラもそのうち、やってみるか。
丸ごと引用。
BCCKSは、
1:「本のようなもの」をweb上に作ることができるサービスであります。
写真集のようなもの、雑誌のようなもの、マンガのようなもの、慣れ親しんだ「本のようなもの」を作ることができます。またBCCKSは、
2:「ノートのようなもの」でもあります。
日々気づいたことを書きつづる日記のように使うことはもちろん、BBSブックというみんなで書き寄せて遊べるものもあります。そして企業のみなさま!
BCCKSは、
3:「本屋さんのようなもの」であるところのブックセンターを開くことができます。
好きな本、自分に関係ある本、などをまとめて並べることができるのです。さらにBCCKSは、
4:「広告を入れることができる媒体のようなもの」だったりもします。
本たちに広告を入れたい!と思ったら、ぜひご連絡を。BCCKSはまだまだ隙だらけの、発展途上のサービスです。
使い方の正解は無数にあります。
ぜひ新しい遊び、新しい喜び、新しいビジネスを発明してみてください。
http://bccks.jp/
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モデムの調子が悪くなってから約3週間が経って、やっと家でネットが使えるようになった。
ん~なんて段取りの悪いサポートなんだろうか!
そんなわけで、ネット復活第一弾のYouTubeムービー。
ちょークレイジーなウォータースライドジャンプ。
凄すぎる、クレイジーすぎる!
手作りのジャンプ台に水を流し、ウェットスーツ?を着た男がそこを滑るのだが、この距離がとんでもない。
一歩間違えれば、あの世行き。
よい子のみんなは真似しちゃいけません!
追記
どうやら、合成らしい。
ここに撮影らしき風景が。
http://www.mach-es-machbar.de/video-material-belastungstest.php5
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最近のWebの最高の盛り上がりは、間違いなくtwitterだろう。
Twitter (ツイッター) はブログとチャットを足して2で割ったようなシステムを持つ。 各ユーザーは自分専用のサイト(ホーム)を持ち、「What are you doing?(いまなにしてる?)」の質問に対して140文字以内でつぶやきを投稿する。つぶやき一つ一つはブログのエントリに相当し、つぶやきごとに固有のURLが割り当てられる。
Twitterはマイクロブログサービスと呼ばれ、140文字しか投稿が出来ないまさにマイクロなブログだが、これが逆につぶやき感覚で使われ手軽感があって、爆発的にユーザーが増えているみたいだ。
先ごろイランで大統領選の結果をめぐり暴動が起きた際に、マスメディアが規制される中で、Twitterは市民による情報発信に活用されたなど、最近では著名人や有名人で使う人も益々増え、さらにはこれをプロモーションなどに使っている企業も増えている。
好きな芸能人などのリアルなつぶやきが聞けるぞ。
そんなわけでオイラもTwitterに参入。
http://twitter.com/eiz
PC、iPhoneの人は早速アクセスして登録だ!
登録したら、フォローだ!
携帯でも出来るみたいだが、それは追って記事に書こう。
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