マイケル・ジャクソンが死亡したみたいだ。
彼の軌跡、世界総売上げは7億5000万枚(2006年10月末現在)をみると大変素晴らしいものがあると思う。
スキャンダラスなゴシップが多かった最近だが、中学の頃から何回も何回も聞いた彼の音楽。
やはり偉大なミュージシャンだと思うよ。
Man In The Mirror
マイケル・ジャクソンが死亡したみたいだ。
彼の軌跡、世界総売上げは7億5000万枚(2006年10月末現在)をみると大変素晴らしいものがあると思う。
スキャンダラスなゴシップが多かった最近だが、中学の頃から何回も何回も聞いた彼の音楽。
やはり偉大なミュージシャンだと思うよ。
Man In The Mirror
世知辛い世の中だが、人を感じ取ることで、生きるって素晴らしいことだなと感じることもしばしば。
歳を重ねてきたこともあるせいか、人の温かさや熱さを感じると涙もろくなることも。
こんな映像を観ても、ちょいとぐっときてしまう、お年頃です。
音楽っていいね。
音楽を通して世界に想像、連繋、平和をもたらすことを目的としたマルチメディア・ムーヴメント=PLAYING FOR CHANGE。
グラミー受賞経験もあるプロデューサー/エンジニア、Mark Johnsonの「音楽で世界中をつなげたい!」という情熱、アイデアのもとスタートしたプロジェクト。PLAYNG FOR CHANGEは、およそ10年も前からフィールド・ロケをスタート。
南アフリカ、中東、ヒマラヤなど世界中を巡り、最新のモバイル・テクノロジーを使い100人以上のミュージシャンの演奏や歌を録画、録音。
公園や道端、丘の上などさまざまなはロケーションは主に屋外となっており、楽器も様々。
ほとんどは世界的には無名のミュージシャンだが、それぞれの映像・録音をミックスさせることにより遠くに離れている人たちがまるで一緒に演奏しているように感じられる、素晴らしい映像作品に仕上がっている。
Playing For Change
http://www.playingforchange.com/
参照記事
http://www.hmv.co.jp/news/article/904060186/
カントリー・ミュージックなんて聞かないが、この子の「Love Story」の歌声とキュートさにやられちゃいましたね。
Taylor Swift(テイラー・スウィフト)、カントリーミュージック歌手らしいっす。
立て続けにヒットを生み出しているらしいっす。
まーとりあえずは、このYouTubeのビデオを見てくださいな。
キュートじゃないっすか。
あーあなたのロミオになりたいな~。
お薦めの一枚。
Taylor Swift(テイラー・スウィフト)
http://taylorswift.com/
ふと振り返ると、恥ずかしながら人前で泣くことがある僕です。
今年のサマソニでも泣きました。
アリシア・キーズに泣かされました。
人生の中で泣くことって、どれだけハートが震えていたことだろうか。
“No One”
全然知らなかったのだが、今さながらに知ったのだが、YouTubeでLeona Lewis / レオナ・ルイスって歌手をたまたま知ったのが、その歌声に思わずゾクッとして、すぐに惚れ込んでしまった。
調べてみたら、イギリスの人気オーディション番組『The X-Factor』2006年シリーズの優勝者らしくて、シングルがUKチャート初登場1位を獲得するだけでなく、発売1週目だけで60万枚を売り上げ、その後も驚異的なセールスをほこっているらしいではないか。
詳しくはこちら。
http://www.barks.jp/artist/?id=1000001880&m=bio
たまたま知って惚れ込んでしまった、レオナ・ルイスが歌ったホイットニー・ヒューストンのカバー「I Will Always Love You」。
↓今すぐ、CDをゲットするしかないっしょ。笑。
全世界でシングルセールス6500万枚以上、アルバムセールス1億7000万枚以上の売り上げ、Boyz II Menとのデュエット曲「One Sweet Day」は1995年から1996年にかけてビルボードのHOT 100で16週連続No.1を獲得。この最長記録は2007年現在も破られていない。
こんな凄い記録を持つマライア・キャリーのニューアルバム「E=MC²」が結構いい、ってか、かなりのお気に入りっす。
んで、こんな幼少期も過ごしたガッツがある子だったんですな。
ベネズエラ系の父(白人と黒人の混血)とアイルランド系の母(白人)の間に3人兄弟の末っ子として、ニューヨーク州ロングアイランドに生まれ人種差別に耐えながら幼少期を過ごした。音楽はブラックミュージックを基盤としている。
イタリアと火星系のハーフとしては応援しなくては。ニヤリ。
相変わらず、露出度が高いニューシングルのTouch My Body。
こちらは、セカンドシングルの”Bye Bye”。リズムが心地よく、心がジーンとくる一曲っす。2001年に亡くったマライアの父親のことを歌っているらしい。
そういえば、前回のアルバム”The Emancipation Of Mimi”は、中国に出張に行ったときに買ったな~。このアルバムは、”We Belong Together”が良かったな~。そうなんです、ココだけの話で内緒なんだけど、密かなマライアのファンっす。ガンガレ、歌姫。
晴れ渡った日曜の朝、雑誌片手にのんびりとコーヒーを飲みながら過ごす贅沢な時間。
そんなイメージが似合うのだろうか、Keiko Lee、彼女を知ったのはかなり前で、確か日産のCMでクィーンのWE WILL ROCK YOUをカバーしたのを聞いて、気になってアルバムを借りて聞いてみたら惚れ込んだ。
図太い声だが、大人のためのジャズ、セクシーさを醸し出し、コーヒーの香りが漂ってきそうな感がある。
なかなかにお薦めの一枚。
*star**star**star**star**star-
ローリーといえば、ローリー寺西を思い出すが、ソニーが8月20日、音楽プレーヤーの新製品「Rolly」(ローリー)を今秋発売することを明らかにした。
音楽プレーヤーと言えば、今更言うまでもないが「iPod」だが、その市場のシェアの牙城を崩すのは並大抵のことではない。
それをあえて挑戦するというその心意気、そして、自信があると言うことなのだろうか。
どういったものなのか、まだ不明だが、先行して下記のプロモーションサイトが公開された。
Rolly-show。
Rolly-show BLOG。
9月10日に特別イベント「Rolly Special Party」への参加申し込みも受け付けているみたいなので、興味が時間があるなら、行ってみるのもいいだろう。
最近は、電化製品の販売不振、さらには微妙なPS3のソニー、果たしてどんなものを見せてくれるのか。
そこのあなた、疲れてる?癒されてる?
癒されていない?
なら、僕が癒してあげよう。
そうだね、まずは目をつぶって、イメージしよう。
心地よい初夏の風にたなびくカーテン、テラスでゆりかごのように揺れるロッキングチェアー、潮風が心地よく頬に当たり、深い眠りへと誘ってくれるような海辺の子守歌、深い深い青い海へと落ちていき、上も下も、右も左も分からずにただただ落ちゆく。
そんな風に癒してくれるのがこの1枚。
かなり癒される。たまらなく癒される。とことん癒される。
*star**star**star**star**star*
約二年半ぶりにアヴリル・ラヴィーンが2007年4月18日に3rdアルバムを出すみたいで、今から楽しみだ。
最近見てなかったけど、随分と大人びいた感じがする。大人の女って感じですかね。
そんで、アルバムのプロモーションをするために来日、&サマーソニック07にも出演するのが決定したみたいだ。
昨年は忙しくて行けなかったけど、今年はぜひとも行きたいな。
他にもSUM41、BLACK EYED PEAS、KASABIAN、THE OFFSPRINGなどが出演するみたいで、今年も熱そうだな。
今から告知しとくか、今年の夏はサマーソニック行くよ!
行きたい人空けといて!
ちなみに日程は8/11[Sat] & 8/12[Sun]。
New single “Girlfriend”!
ところでこのプロモ、一人で二役を演ってるのかな!?