‘仕事術・能力開発・教育’ カテゴリーのアーカイブ

人を口説く

2009年5月2日 土曜日

やっと人事採用のスケジュール管理から開放されつつある。
とりあえずは、この人だという人が決まったが、やはり優秀な人なんで、他の会社も受けており他の会社と調整を図られている。

なんとか口説いて入社して貰いたいもんだ。

ちなみに、僕はゴーストライターです。笑。
うちの代表の変わりに、その人のプロフィールを研究して、試行錯誤しながら口説き文句を述べています。笑。

少し心が動きそうな気配。

なんか、凄くドキドキする。笑。
昔からなんだけど、人の心理をみることほど面白いことはないと感じていたが、重要な場面となってくるとなおさらドキドキする。
しかも、人の心を動かすとなると、なんとも言いがたいもの、うーん、何ていうんだろうか、たまらんです。笑。
僕はやっぱ変態だな。笑。

交渉する仕事とかも面白いかも。
まー口下手な僕には向かないけど、その分、文章力でカバーするで~。笑。

さて、結果はどうなるでしょうか。

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履歴書の書き方

2009年4月22日 水曜日

最近、サボりがちなブログ更新だが、仕事が忙しいというのもあったけど、気持ちがイマイチ乗らなかったってのもあるけど、やはり、ブログは書きたいときに書かないと続かないと思うね。

んで、会社の規模が少しずつ大きくなってきてて、新しい人を採用するわけだが、またしても、1次面接のための書類選考とスケジュール管理をポイと投げられる。

その人には会った事ないけど、応募してきた大勢の中からこの人だ!という人をこちらも探さなくちゃいけない。
履歴書だけじゃ語れないが、たくさんの履歴書を見ると段々と分かってくるが、履歴書だけでもある程度の人物像が見えてくる。

「履歴書の書き方」なんて、大それたタイトルを書いたが、就職活動中の人のヒントにでもなれば。
書き方、というか、基本的なポイントかな。

●PR不足
例:自分はやる気があります、一生懸命頑張ります!
→こんな感じで2行ほどで、PRが終わってしまっている人。
こんなのは、当たり前なので、当たり前の事を書いてもしょうがない。

●たくさん受けてるのにまだ受からない
→こんな事をわざわざ書く人がいるんだよね。あーそうなんだ、じゃーうちも要らないなと落とす。

●ネガティブ発言
→皆、色々な悩みや問題を抱えながら仕事してるんで、そんな事を書かれても、ネガティブ発言として受け取ってしまいマイナスの印象を受け、そんなのは会社に入ってから酒でも飲みながら語ればいいです。
大事なのは、前向きな考えの人。

●学校に通ってます
→うちの場合、クリエイティブなIT会社なので、そういう学校に通っている人での応募はたくさんある。
通っているなら作品は欲しい。
しかし、学校なんて行かなくても、独学でやって伸びてる人はいる(オイラとか。笑)。
しっかりとプロ意識をした作品作りをしないと、「作りました!」と言って見せられた作品は、素人、センスがないと逆に判断してしまう。
率直な意見を述べてくれる人から意見を聞いて作品は作ろう。

●前の会社の職歴
→前の会社の職歴は、そこで何の職種で、どんな事をやり、どんな事を学んだか書いておくと、多少の判断材料になる。
ただし、あまりにもダラダラと長く書きすぎると読む方が疲れるんで、程よい長さで。

●異業種からの転向
→同業種からの応募よりも不利な分、自分のアピールポイントをしっかりと分析する必要がある。
異業種でも行動力がある人、前職での経験が良い人は、個人的には惹かれる。

●書類選考で落ちる
→書類選考で落とされている人は、客観的な自己分析がうまくいってないのではないだろうか。
一度、履歴書を周りの人に見せて、意見を仰ぐといいかもしれない。

●自分の目標
自分の目標もなく、単純に今の会社のここが嫌だから、御社に魅力を感じました、と、書いたのではダメだ。
将来、自分はこういうことがやりたいんです、と言ってもらった方が、応援したくなるし、目標、やりたいことが定まっていないと、転職しても、またそれを繰り返すだけだと判断してしまう。

●最後に
履歴書は、ある意味、企画書ではないかと思っている。
クライアントに対しての企画書を提示するということだ。
企画書を提示するということは、いかにその企画の中身がいいかをアピールしなくてはならない。
例えば、下記のリンゴ紹介文、あなたはどっちを選ぶ?
・このりんごは凄く美味しいです!!
・このリンゴはハチミツのように甘いです。

クライアントがそれを採用したいと思えるようなアピールポイントを書く必要があるということだ。
それには、その会社が欲している人材と客観的に自己分析を十分に行い、周りからの意見を聞いて書くといいだろう。

まーここら辺のポイントが出来てる人は、その会社が欲しい人材とは違っていただけなので、次を頑張ろう。

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職業は何ですか

2008年7月2日 水曜日

と、聞かれたら何でも屋と答えるだろうな。笑。
こんな職業があってもいいかと思うぐらいに何でもやってる。
企画開発から、デザイン、コンテンツ運営、プロモーション展開、もー何でもやってやるぜ。
仕事っちゅーものが、需要を満たすものであれば、それを満たす手段を自分で調査して学んで考えて実行できそうなら、別に職業がどーのこーのでもないかと思うんだな。
もちろん、本格的にやってる人には、かなわないかもしれないけどね。

プロモーション展開、実は本格的に初めて担当するけど面白いな。
少ない予算で、どうやったら注目してもらえるのか、どうやって人を呼び込むのか、んで、それが会員獲得、売り上げにつながっていくと面白い。
いい感じに会員が増え、売り上げが伸びつつある。

しかし、仕事が増え処理しきれなくなってきてて、少しテンパり気味。
う~、ハラハロ~。
う~、やってやるぜ、やるぜよ、だーぁ!

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朝型人間になる

2008年4月15日 火曜日

会社が始まるのは11:00からで、色々といいこともあったが、結局は家に帰れるのが遅くなり、どっちかつーと、朝型の人間なんで、ちょいと朝型人間になる決意をし、会社に相談したら、あっさりと早めの出勤を許可されいつもより早くに出社している。

まーそれでも働く時間は変わらないけど、朝は静かだから仕事がはかどってる感じがするし、夜な夜な2時とか3時に家に帰ることが、今のところない。
体の体調も、少しよくなってきた感じがする。

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モニターはワイドからデュアルへ

2007年10月26日 金曜日

ここのところ仕事でも忙しかったが、自分のTo Doリストを遂行するのでもちょいと忙しかった。

んで、会社の話だが、さすがIT企業に勤めているのか、周りの人たちはITの事に関しては詳しい(当たり前か)。

んで、最近モニターが安くなっているせいか、売り上げが伸びてるのか、社内の社員のモニターは、ほぼワイドモニター。
しかし、最近はさらにそれが加速して、デュアルモニターが流行っている。デュアルモニターっちゅーのは、モニターをどーんと二つ並べるっちゅーことね。凄いね~。
時代が来ると、モニターを3つ並べたりするのか、映画のマトリックスみたいな感じで?(デュアルの次はなんていうんだ?)
いや、そこまでして仕事はしたくないな。ニヒ。

オイラも22インチのワイドモニター。確かにワイドになると色々と見やすくなり、さらにデュアルにすると画面を切り替える必要性がなくなるので効率があがる。
モニターもお手頃な価格になってきたし、スピードを要求されているような仕事なら、ワイド、さらにはデュアルモニターにするものいいかもしれない。
しかし、まだ活かし切れてないような感じがするオイラ。

ちなみに家のモニターは24インチで、作業しながらテレビを見てる感じ。

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